株式会社ジェットマン、スマートフォンを使った最新のIT技術、Beacon(ビーコン)スタンプラリーを
宝塚大学新宿キャンパスの学園祭にて実施いたします。

UIデザイン(ユーザーインターフェイスデザイン)/UXデザイン、アプリ開発を行う株式会社JETMAN(新宿区、代表取締役:井上幸喜)は、宝塚大学東京メディア・コンテンツ学部コミュニケーションデザイン研究室、株式会社AHSとコラボレーションし、10月12日・13日に行われる「宝翔祭」にて、音声で誘導しゲーム的な演出をするBeaconスタンプラリーを実施いたします。


このBeaconスタンプラリーは、ビル一棟をまるごとダンジョンとして楽しめる、屋内の多層階を使ったアクティビティとなっており、Beaconシグナルをスムースに受信する工夫を施したものとなっております。(株)JETMANは、長年のゲーム開発で培ったO2Oやゲーミフィケーション、ゲームメソッドUIのノウハウから、誰でもわかりやすく、楽しめるBeacon(ビーコン)アプリの開発をいたします。


このBeacon(ビーコン)スタンプラリーは、町おこしや屋内イベントでの利用を想定し、ARや3Dコンテンツとの組み合わせ、アンケート等のデータ収集機能も加える事が出来ます。今後は、Beacon(ビーコン)の特性を活かし、就活用イベントや、介護、子育て、ペットなど様々な用途に向けたBeacon(ビーコン)アプリ・プラットフォームを開発いたします。JETMANは、今後もプラットフォームの可能性を最大限に引き出した、世の中を豊かにするコンテンツ開発を積極的に行ってまいります。

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Copyrights (C) 2014 JETMAN Inc. All rights reserved.

■Beacon(ビーコン)アプリ活用事例

  • ・商店街、町おこしのスタンプラリーに使えます。
  • ・イベントや店舗、ブースにBeaconを設置し、集客や資料配布、デジタルおまけの配布が行えます。
  • ・保育園や介護施設など、施設内での注意喚起を行い、移動の状態を把握することができます。
  • ・3Dやムービー、アンケート機能などを組み合わせた、リッチな内容のBeaconアプリをご提供いたします。
  • ・大手クライアント様からご好評をいただいている使いやすくわかりやすいUIデザイン(ユーザーインターフェイスデザイン)/UXデザインをご提供いたします。

■株式会社ジェットマンについて