エコプロダクツ2011経済産業省エネルギー庁ブース「Smart Community 2011」のiPadを活用したARを開発いたしました。

東京ビッグサイトにて開催された日本最大の環境展示館エコプロダクツ2011(12月15日~18日)において、経済産業省エネルギー庁ブース「Smart Community 2011」ブースのiPad を活用したARを開発しました。このゾーンでは、テーマ展示として来場者がタブレット端末のAR(拡張現実)アニメーションを見ながら20年後のスマートコミュニティをバーチャル体験し、自分たちの暮らしがどのように変わり、便利になるのかを紹介し、スマートメーターやスマートハウス、超電導技術など「スマートコミュニティ」に関する最新情報などを、生活者にもわかりやすく伝えることを目的としています。

来場者にインタラクティブに情報に触れてもらうARの新しい取り組みは、フジテレビ、TBSの報道番組で紹介されました。

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